社会基盤デザイン演習II




このペイジは,社会基盤デザイン演習IIの鋼鈑桁の設計製図に関する情報を お知らせするペイジです.

このペイジに関する意見などは 斉木(email) までご連絡下さい.

資料

道路橋示方書抜粋

影響線の一例

製図の一例

FEMAP with NX NastranとMüller-Breslauによる影響線の求め方の一例
TA高橋作成,自己責任で使用のこと

お知らせ

2017/4/19 FEMAP with NX Nastranによる影響線の求め方 の一例をアップロードしました [重要] 主桁の設計は,耳桁(一番外側の桁)のみでよい. 耳桁に作用する荷重を算定するときは,耳桁の内側の桁から床版端部までを 張出し梁と考えてよい. また,図面はすべての桁を耳桁と同じと仮定して描いてよい.

[重要] 床版厚の設計は,主桁間隔によらず免除にします.
主桁間隔2m以下:床版厚25cm
主桁間隔3m以下:床版厚30cm
主桁間隔4m以下:床版厚40cm

[重要] 橋脚高さは10mとします.

リンク

総合評価方式の入札等に関する最新の話題は 国土交通省の入札・契約関係のページ を参照してください.

本物の図面や設計計算書などを見たいなら 国土交通省東北地方整備局の橋梁設計関連の閲覧のページ を参照してください.